本のある暮らし

人生は一冊の本のように味わい深いです。そんな日々を綴ります。

2019-04-24から1日間の記事一覧

人は死を意識した時、残す言葉も違ってくると感じた。幡野広志さん著書「ぼくが子どものころ、ほしかった親になる。」を読みました。

スポンサーリンク // おはようございます!!あやこです(^^♪ 今日は幡野広志さん著書「ぼくが子どものころ、ほしかった親になる。」の紹介です。 34歳でガンになり、余命3年の診断 著者の幡野さんは写真家である。 34歳で多発性骨髄腫というガンになり、余命…