本のある暮らし

人生は一冊の本のように味わい深いです。そんな日々を綴りたいと思います。

<習い事>娘@絵画造形教室 2018年12月の様子とお菓子の家作り

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おはようございます!!あやこです(^^♪

 

今日は娘の習い事についての振り返りです。

 

過去のお話はこちらからどうぞ。

 

 

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造形教室に通いだして5ヶ月が経ちました。

 

12月の取り組み

 

模写をする

 

12月は机の中央に様々な鳥のはく製を置きそれを模写する作業を行っていました。

 

娘が描いていた絵はインコやオウムなどでした。

 

4羽ほど描いていました。

 

最初はどうやって描けばいいか分からず迷っていたらしいですが、

先生にアドバイスをもらいながら何とか描けたようです。

絵は持って帰って来ていないので写真はなしです。

 

 

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そして一大イベントのお菓子の家作り

 

12月最後の教室は、本物のお菓子の家作り。

あのヘンゼルとグレーテルの世界のようです。

 

今回は親子で作成です。

 

教室に入るといつもと雰囲気が違っており、クリスマス感が漂っていました。

音楽もクリスマスソング。

 

そしてテーブルいっぱいのお菓子!!

これは子どもたち喜びます。

 

先生から説明を聞いていざお菓子の家作りです。

この日は4組の親子が参加していました。

 

お菓子の家の土台

 

このお菓子の家はどうやって作るのか最初疑問だったのですが、

紙皿に牛乳パックをつけて牛乳パックの側面にお菓子を貼りつけるという構造です。

 

お菓子の家につける糊

 

お菓子の家は、お菓子を牛乳パックの側面に貼りつけるんですが、

この糊が何と、レモン汁と粉砂糖を混ぜたモノなんだそうです。

 

それをクッキーなどの土台になりそうなお菓子にまず、糊をつけて貼るというわけです。

この糊は食べれる材料なので安心というわけです。

 

お菓子の家完成

 

たくさんの種類のお菓子を糊でペタペタ親子で相談しながら貼りつけて、

完成!!!

 

完成品はこちらです。

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家に持って帰ってきたものを写真で撮りました。

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アイシングクッキーなどを使うともっと華やかで可愛くなりそうですね。

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お菓子の家を食べる

 

当たり前ですが、全部お菓子で出来ているので食べられます。

娘と息子、パクパク食べました。

こんなにお菓子をたくさん食べることは滅多にないので、お腹いっぱい!!

私も一緒に食べました。

 

普段中々出来ない体験が出来る絵画造形教室。

 

今月も楽しく通えることができました。

 

来月は何をするのか楽しみです。

 

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最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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